登場人物

弍杏
いんたーねっつ界の鬼子こと弍杏てんてーです!
カステラが好きです!
あっ、あっ、ハイテンションでのんすとっぷな感じの小説を書いています。
兄であるなむあひさんと一緒に隙間社っていうところで丁稚してます。
よろしくねえ!
(Amazon著者ページより)

伊藤なむあひ
ポストモダン、アヴァンギャルド、実験小説、寓話などといった小説を得意とする。
2015年7月4日に妹の弍杏、叔父の潤一郎と共に隙間社を設立。
KDPを中心に、これまでに無かったような小説を発表している。
(Amazon著者ページより)

月狂四郎
自身がボクサーでもある事から、ペンと拳で闘う男を標榜しました。
これから色々な情報を好き勝手に提供していくので、気に入ってもらえたら応援よろしくお願いします。
(ブログより)

水上基地
静岡県静岡市出身。
魚9割、肉1割で生活。
現在は「黒はんぺん」が入手し難い地域に居住。
写真が趣味。下手の横好き。
猫好き。大型犬好き。大型猫類は勘弁してください。
積読は床が抜けない程度。
(Amazon著者ページより)

バーバヤガ
本、売ってます。
短編を売ってます。ホラーもファンタジーもあります!
皆様にお楽しみいただけるように、邁進していく所存!
ゆっくりまったり頑張っていきますっ。
よろしければお手に取ってください! よろしくどうぞ!
(Amazon著者ページより)

天王丸景虎
福岡生まれのライター、独立作家、中二病エンターテイナー。神奈川在住。「景虎日記」という名のナニサマ系ブログを運営するかたわら、電子書籍やWEB媒体での小説執筆活動を行っている。無冠の帝王もとい無名の帝王として名安い人物だが、『電子書籍総計売上100万部』『電子書籍を若年層へ大々的に普及させる』などといった偉業をなしとげ世界を征服しようともくろんでいる。
(サイトより)

烏梟
人間という生きものです。
小説とか書いたりします。
基本根暗です。
(サイトより)

王木亡一朗
1985年新潟県生まれ。インディ作家。
2014年2月、『他人のシュミを笑うな』をkindle direct publishingにて発表。以後、暮らしをテーマにした連作短編集『LaLaLaLife』、スピッツの同名曲をテーマにした短編集『夏の魔物』、精神病院を舞台にした中編小説『ティアドロップ』、Twitterに投稿した掌編小説を纏めた『秋の夜長』などを各電子書籍ストアにて配信しています。日々の生活や、家族、音楽などをメインテーマに、色々な『新しさ』を模索しながら、小説を書いています。
(Amazon著者ページより)

牛野小雪
ペンネームの由来は、書く速さが牛のように遅いことと、丑年生まれのおうし座だからです。
小雪と小説は読みが同じなのでかけてみました。
『牛の野原に降る小雪』という語呂も自分で考えました。
記憶の隅に名前を留めておいてくれれば幸いです。
(Amazon著者ページより)

米田淳一
秋田県秋田市出身。現在神奈川県厚木市在住。1997年講談社ノベルズ「プリンセスプラスティック 母なる無へ」でデビュー。
日本推理作家協会会員。
現在某公共機関に勤務しながら自著の挿絵用CGや鉄道趣味・鉄道模型趣味を生かした鉄道小説を無料公開するとともに、Kindle版として主要作品であるプリンセス・プラスティックシリーズなどを再刊開始。
(Amazon著者ページより)

ヘリベマルヲ
作家。略称、ヘリマル。独立系出版レーベル「人格OverDrive」から代表作『Pの刺激』をはじめとする数々の異色作を刊行。作風は魔術的とも「文章に血が染み込んでいるようなリアリティがある」とも評される。2013年日本電子出版協会(JEPA)主催のセミナーにてウェブディレクター・佐々木大輔氏から「注目の『セルフパブリッシング狂』10人」に選ばれた。著書はほかに短編集『エゴノキ ヘリベマルヲの世界』、「ロマンス」カテゴリ1位を獲得した最新作『悪魔とドライヴ』など。
(Amazon著者ページより)

ろす
2010年に日本電子出版協会(JEPA)の依頼を受け、電子出版フォーマットとして英語圏で普及が始まっていた「EPUB」に、縦書き、ルビ等日本語レイアウトを実現するための要求仕様作成に関わる。同年6月に開始したEPUB3の仕様策定を受け、EPUBへの日本語レイアウト対応が総務省電子出版環境整備事業に採択されると、プロジェクトメンバーとして国内有識者の意見取りまとめを行う。
個人としての活動では、電子書籍の情報サイト『電書ちゃんねる』を主宰。2013年に発表したEPUB制作ウェブアプリケーション『でんでんコンバーター』は、セルフパブリッシャー(個人出版者)を中心に支持を集め、同年のJEPA電子出版アワードで大賞を受賞した。訳書に『EPUB 3とは何か?』(マット・ガリッシュ著、オライリー・ジャパン)がある。
(サイトより )

波野發作
東京生まれ、信州育ち。作家を志して上京後、製本所や出版社のアルバイト、編集プロダクション勤務および印刷会社営業を経て、フリーライター&フリー編集者に。本屋横丁およびバンクハウスを設立後、2014年のマガジン航の企画でペンネームを決め、作家活動を25年ぶりに再開する。実用書の執筆などで生計を立てつつ、波野發作としてインディーズ出版(セルパブ)での活動も力を入れている。デビュー作は「ストラタジェム;ニードレスリーフ」。他に「オルガニゼイション」シリーズ、「カブラヤキ」。BCCKS、カクヨムなどを中心に活動中。電書専門の表紙制作者としてもじわじわ活動範囲を広げつつある。
(Amazon著者ページより)

淡波亮作
2012年末、Kindleストアにて『壁色のパステル』(家族小説)でデビュー。他に『さよなら、ロボット』(近未来SF)、『孤独の王』(古代ファンタジー)と、それぞれ異なるジャンルの小説を出版。
小説のほか、CG映像による予告編やプロモーションのためのARコンテンツや小説のイメージ音楽アルバムも同時進行にて制作。
(Amazon著者ページより)

山田佳江
1974年生まれ。福岡県北九州市出身。
超文系サイトテキスポを経て、ブクログのパブー、ウッピー、
DIGクリエイティブアワードなどに小説を掲載する。
無計画書房発起人。てきすとぽい制作チームメンバー。
(Amazon著者ページより)

くみた柑
個人で活動しています。現在の活動は電子書籍のみ。
書きたいものを書いているので、それぞれ違った雰囲気の本になると思います。
まだ作品数は少ないですが、どうぞよろしくお願いいたします。
(Amazon著者ページより)

折羽ル子
ズラした視点をモットーに作品を追加しております。
どうやらメインストリームではありませんので、読み心地の良い小説を求める方はご遠慮ください。最近は絵本を作ってます。
最近は楽しい映像企画におつむをかして企画を立てて作るの手伝ったりだとか、絵を描いて商売したりだとか。
Tシャツも売ってる。
(Amazon著者ページより)

初瀬明生
山形在住。ミステリーを読むのが好きで、大学時代から個人的に執筆を開始。
ミステリーを中心に出版をしてまいりますので、よろしくおねがいします。
(Amazon著者ページより)

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