E-motion

ペシミズムやニヒリズムに堕することなくミラーリングを行いラポールを構築する。

AからのBへの働きかけがBの情緒を安定させ、思考の時間的空間的パースペクティブが発生する。次にBからCへ働きかけが行われ、そこでもまた同じことが繰り返される。そのとき、エネルギー保存則のように、他人に対しエネルギーを費やすという利他行動が連綿と続く。その結果、”私”と”公、”内”と”外”の境界は消失する。

……などとわけのわからぬことを考える昼下がりであった。

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