続く曖昧、劣等、感情論

強烈な劣等感を覚えた。

「この人は自分のことを、だめなやつだと思っているに違いない」とか、「嫌いになるほど知らないし、知りたいと思うほど興味もないのだろう」とか、「この人のなかで自分の存在はたいしたところを占めていないのだろう」とか、言葉にすればおそらくそんな感じのことを、強く感じた。

そんな自意識過剰な自分が改めていやになった。

自己評価が低く自己肯定感が弱く、自尊心だけは高い、そんな卑小な人間には、なりたくなかった。

見たいと思う世界の変化にあなた自身がなりなさい。
──マハトマ・ガンジー
Be the change that you wish to see in the world.
──Mahatma Gandhi

これからどう生きていこうかと

よく思う

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